オートバイとスポルティーフと模型道楽2

自転車旅行と美味しいものが好き!

カテゴリ: TOEI700Cランドナー




今日も一日お仕事・・・

GWまで連休は無理かも~




でも、明日は自走峠越えだ!

と思ったら・・・


イメージ 1
パンクしてました・・・



イメージ 2
前回、パンク修理したときにチューブが捻じれてたみたい



イメージ 3
何時もエアを入れて
捻じれや噛み込みが無い様にしてるんだけどなー
捻じれが強かったのかな。む~~~





イメージ 4
自走130㎞くらいかネ








イメージ 1
ポチッとしていただけると嬉しいです






河っちの趣味なんてーのは

まあ、道楽っちゃ道楽ですが

その筋ではふつーのマニアでしかないでせうねぇ



しかし、道楽の世界では

ふつーのマニアから見ると

マニア度が著しく濃い方もいらっしゃる訳ですな



そんな方の一人にRさんがいます



凝ったオーダー車を何台も所有されてますが

Rさんがスゲーのは

自分で旋盤挽くのは当たり前で

更にいろんなものを企画・製作されちゃう処でせうか

ALLアルミ製ユーレー・アルミーとか
ストロングライト49D用チタンシャフトBBとか



今回ご紹介の一品はそんな逸品であります






イメージ 1
これですが、何か分かりますか?




イメージ 2
実はTAペダル専用のレンチなのでした。



イメージ 3
ピッタリじゃ!



イメージ 4
こんな風に使いまする。





う~~ん、道楽の世界はディ~~~プですなぁ

Rさん ありがとーござりました!








イメージ 1
ポチッとしていただけると嬉しいです




 
 
イメージ 1
 
 
昨年11月にトホホになって以来8ヶ月・・・
 
ようやくブラックくんが復活したのであります
 
玄さんに直してもらったレーフォールをブチ切ったりとトホホの連続でありました・・・
 
 
 
 
イメージ 3
昨年中にレフォール(後用2本)は某所より入手しておりました。
レフォール別けてあげますよー!と云うありがた~~い申し出もござりました。
ほんまにありがとうござりまする。 この2本もひん曲げた暁にはお世話になります!
  
イメージ 2
で、本日復活したのであります   玄さん ありがとーござりました!
700C車も数が増え、年1~2回しかツーの機会が無いので分割工作はしませんでした。 
 
 
 
イメージ 4
輪行時に折れ癖のついてしまったMAFACオリジナルアウター・・・
ブレーキラインが美しくないです・・・
 
イメージ 5
同じアウターをポチッとしておきました。 交換終了であります。
 
 
 
 
イメージ 6
トウストラップもTOMで購入したTOEIストラップに交換。
 
 
 
 
イメージ 7
クソ重いミシュラン・ワールドツアーもウネウネしてきたので
(2000㎞しか走ってないのに・・・)
アイズさんの700×30C・シプレに交換。
これはええっすネ! 走りが軽くてええじゃんか!
エキストラレジェになるともっと凄いのでありませうか・・・。
 
 
 
 
 
タイヤ交換で数百グラム軽くなりましたが
 
印象はかな~~り変わりました。
 
走りが軽い!っつ~のは当たり前ですが
 
乗り味がすんげ~ええだす!
 
これが本来のブラックくんの乗り味なんだなー!
 
って感じです。
 
 
 
ヒロセくんの乗り味は極上!ですが
 
ブラックくんの乗り味はヒロセくんの乗り味にちょっと芯が入った感じです
 
前からブラックくんの乗り味は好きでしたが
 
もっと好きになりました
 
ええですわ~~!
 
 
 
内蔵工作を多用すると、フレームに火が入り過ぎて
走らないフレームになると云いますが
どうなんでせうかねぇ・・・。
ブラックくんは内蔵工作しまくりですが・・・乗り味よろし!
 
 
 
 
 
これでブラックくんも完全復活しましたワイ
 
 
 
 
 
 
 
https://cycle.blogmura.com/ にほんブログ村 自転車ブログ
 
 
 
 

 
 
イメージ 1
11月の頭に林道前沢稲ヶ沢線でひん曲がってしまったレフォール・・・
 
 
イメージ 6
かなりトホホな状態・・・
 
イメージ 3
 
イメージ 2
ちょん切れてまする・・・
 
イメージ 4
輪行金具もひん曲がり・・・ダメージが大きかったのが分かりまする・・・。
 
 
 
どうすんべ~~!
 
と悩んだ時は玄さんに駆け込みます
 
 
暫くして直った!?との連絡が有り・・・
 
 
 
 
イメージ 5
お!直ってるじゃんかよぉ~~!
 
イメージ 7
アルミハンダをパテ代わりにしてシコシコ直してくださりました
 
イメージ 8
裏打ちもしてあり強度も十分ですネ。 
 
イメージ 9
接合部分も復活
 
イメージ 10
ひん曲がった処もかなり復活しました!
 
 
イメージ 11
中々大変な作業だったそうです・・・
 
 
玄さん ありがとうござりました~~!
 
 
 
これで復活じゃネ!と思いましたが・・・
 
そこはそれ、ブラックくんですから・・・
 
 
 
 
イメージ 12
翌日、しみじみ見ているとタイヤとのクリアランスが今一かなぁ・・・
 
 
 
ガードを外して少しずつ力を加えて修正中・・・
 
もうちょっとかな・・・もうちょいかな・・・
 
 
ん! んん! 嫌な感触・・・
 
 
 
 
(再び)レフォールがぁ~~~~!
 
 
 
 
イメージ 13
ちょん切れました・・・
 
イメージ 14
ひん曲がった処で切れたようだす・・・
 
 
 
 
 
ウガァァァ~~~~!!!
 
 
レフォールの馬鹿チンがぁ~~!
 
 
 
ギタギタにちょん切って捨ててやろうかいなぁ~~~~
 
 
 
ウギャギャのギャ~~~~!!!!!
 
 
 
 
 
・・・が、しかし、こんなことではメゲないのだ
 
 
 
 
 
イメージ 15
何か書いてあるけど読めるかなぁ~~?
 
古物フレンチパーツはねぇ・・・トホホのホ・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
https://cycle.blogmura.com/ にほんブログ村 自転車ブログ
 
 
 
 
 
 
 
おまけ
 
イメージ 16
走っていたら何か変・・・タイヤがうねってました・・・
とことん楽しませてくれますねぇ・・・
 
 
 
 
 

 
前から気になっていたことがありまする・・・
 
 
 
イメージ 2
 河っちのベスト位置はこれぐらいなんですが・・・。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 1
 シートピンを増し締めしても下がっちゃうんです・・・
 
何度やっても下がります
 
ムギュ~~って何度か増し締めしてるのでシートピンがトホホなことに・・・。
 
何時もこの位置で止まりまする・・・。 
 
   
 
 
 
イメージ 3
Bケーブル受けとシートラグにクリアランスが無いようなので、ラグをちょい削りまする 。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 4
模型塗料でタッチアップしておきまする  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
んが、やっぱり下がりまする
 
う~~~ん、これが原因だと思っていたのになぁ・・・。
 
 
 
 
イメージ 7
ジ~~~~~ッと見ていると・・・
 
もしかしたら・・・。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 8
サンプレピラーとテールライトの位置がぴったりのような・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 9
ゲゲ~~~~ッ!
 
サンプレピラーはテールライトのネジ込部分で止まってたんじゃんかぁ~~!
 
何時もこの位置で止まる訳が分かったワイな~~
 
ネジ山崩れてました・・・。 
 
 
 
 
 
 
 
 
サンプレピラーは皮一枚細いようですねぇ・・・トホホ・・・  
 
それともフレーム側が広いのか・・・。
 
 
 
 
イメージ 10
細ければ太らせればええだけですにゃ~
 
カーボンフレームにカーボンピラーを組む時の滑り止めでもええんじゃないの~っつう意見もありましたけど。
 
これだけのために買うのは勿体な~~~い!
 
 50μのテープは  でした。
 
フレームに組む時に剥がれちゃいました・・・。
 
 
 
 
 
イメージ 11
 今度は上手く行ったかにゃ~~
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 12
奥さまの化粧品に入っていた透明フィルム?だす~
 
2/5くらい噛み込んだから大丈夫かな!?
 
耐水ペーパーで足付けしておきました。
 
模型で使うかも!って取って置いたのだす~!
 
30μくらいでせうか・・・。
 
 
 
 
 
イメージ 13
 何度も出し入れしてたら傷だらけ~~!
 
トホホのホ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 5
 
荒サイ土手の凸凹道を走ってもOKでした!
 
 
 
これで大丈夫じゃネ~~!
 
 
 
暫くトホホがないとええですにゃ~~
 
 
 
 
 
 
おまけ
 
 
イメージ 6
 
アウターローは無理なんじゃな~い!
 
と思われたF48R26ですが
 
案外走れちゃいました
 
まあ、止めておいた方が無難でせうけどネ~!
 
 
 
 
 
 
https://cycle.blogmura.com/ にほんブログ村 自転車ブログへ(文字をクリック)
 
 
 
 
 

↑このページのトップヘ